料理好きオヤジの「親父の旨味めし」の自慢は鮮やかな洋食!フレンチ、イタリアンを含むスープ、前菜・サラダ、メインディッシュ、シチュー、
麺(パスタ)、パン・ライスの6つのジャンルから、洋食:全78品のレシピを紹介してまいります。
スープ‥6 品
前菜・サラダ‥18 品
メインディッシュ‥16 品
シチュー‥14 品
麺(パスタ)‥14 品
パン・ライス‥8品
モッツァレラチーズとろける茄子と
トマトのパスタ(pasta)
茄子とトマト、そしてモッツァレラチーズは、いずれも相性抜群です。夏場の暑い時期にパスタを食べたくなったら、茄子もトマトも旬なので、絶対にお薦めします。
たっぷり茸のパスタ(Pasta)
秋も深まる茸の季節に、たくさんの茸類を主役にしたパスタです。炒めた茸類の豊かな風味と共に、トッピングしたスライスマッシュルームが、あたかも白トリフの様な香りを放ちます!
トマトの冷製パスタ(Pasta)
うどんや蕎麦、素麺など、麺類を一度茹でた後に氷水で冷やしてから食べる習慣は、日本が生んだ食文化です。この日本の風土に適応した日本人の知恵が、完熟トマトを活かして日本発の料理にしたパスタになります。
トマトソースのもっちり手づくり
ポテトニョッキ(Pasta)
「ニョッキ」とは、イタリア語で「団子状にしたパスタ」を意味します。特製のトマトソースで和えたもっちりとした手づくりのニョッキは、通常のパスタとは異なるもちもちの食感が特徴です。
フレッシュバジルの
ジェノベーゼパスタ(Pasta)
ジェノベーゼ(正式名称:ペスト・アッラ・ジェノヴェーゼ / Pesto alla Genovese)は、イタリア北部リグーリア州ジェノバを発祥とするバジルを使った緑色のソースです。それをパスタソースとして絡ませると、爽やかなバジルとにんにくの風味が引き立つパスタになり、とっても“ボーノ!”です。
しらすと大葉の和風ペペロンチーノ(Pasta)
ペペロンチーノは、イタリア語で「唐辛子」を意味します。美味しく仕上げるコツは、ニンニクの香りを移したオリーブオイルとパスタの茹で汁を混ぜた乳化です。これに旨味が凝縮する仄かな磯の香りのする釜揚げしらすと爽やかな香りの大葉とが相性抜群なのです!
「親父の旨味めし」のレシピを、是非ご家庭でもトライしてみてください! Let‘s enjoy Food Life & 美楽る!
